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該当件数 26
Noタイトル著者担当区分出版者・発行元出版年月誌名開始ページ終了ページ記述言語査読の有無招待の有無掲載種別DOIISSNURLURL2
1マーシャル諸島―放射能の危険性を押し付けた国への問い中原聖乃筆頭著者2025年04月たぁくらたぁ652427無し有り
2トラウマを伝えるマーシャル諸島デジタルアーカイブ中原聖乃2025年金沢星稜大学人文学研究91111118無し無し
3石山徳子『「犠牲区域」のアメリカ――核開発と先住民族』中原聖乃筆頭著者2022年12月社会と倫理37112116日本語無し有り書評論文,書評,文献紹介等
4小さな活動を大きな意味につなげる中原聖乃筆頭著者2020年03月びわ湖の水草:オープンサイエンスと社会協働の融合に基づく琵琶湖流域圏水草資源活用コミュニティーの形成 Newsletter333日本語無し無しその他記事
5対話の場を創る中原聖乃筆頭著者2020年02月地球研ニュース Humanity&Nature Newsletter7928無し無し
6書評「アドリアーナ・ペトリーナ著、粥川準二監修、森本麻衣子、若松文貴訳『曝された生――チェルノブイリ後の生物学的市民』筆頭著者2019年文化人類学834662664有り無し書評論文,書評,文献紹介等
7マーシャル諸島・核実験避難島での生活再建中原聖乃2017年02月核被害による長期避難の実相〜チェルノブイリとマーシャル諸島に学ぶ〜2135日本語無し無し
8オピニオン:マーシャル諸島の被災者たち2016年03月中国新聞日本語無し有り
9放射線影響を可視化する−共同研究始動にあたり2016年03月民博通信1522425日本語無し有り
10放射能汚染からの地域再生 マーシャル諸島 故郷取り戻す挑戦2016年01月聖教新聞日本語無し有り
11文化人類学から見た放射線の健康影響問題2015年12月生物学史研究934548日本語無し有り
12放射能被害の和解における文化人類学の役割 ―マーシャル諸島核実験損害賠償と謝罪の現場から考える中原聖乃2015年03月ニューズレター(オセアニア学会ウェブ版)111日本語無し無し
13核実験避難島マーシャル諸島メジャト島の現在中原聖乃関西学院大学災害復興制度研究所2015年災害復興研究772532日本語無し無し1883-7530http://id.ndl.go.jp/bib/026810815
14今を読む 核とマーシャル諸島の60年 住民本位の帰還こそ中原聖乃2014年08月中国新聞日本語無し有り
15豊崎博光編著『写真記録 原発・核の時代―核開発の果てにあるもの』を読んで『福竜丸だより』中原聖乃2014年08月福竜丸だより3833237日本語無し有り
16マーシャル諸島の被ばく者のいま―放射能汚染からの地域再生中原聖乃歴史教育者協議会2014年03月歴史・地理教育3月号増刊号8173238日本語無し有り0288-1535http://id.ndl.go.jp/bib/025342574
17Republic of the Marshall IslandsGWEC Editorial Working,Comm2014年A general world environmental chronology810811無し有り
18生存権見詰める政策を中原聖乃2013年08月『中国新聞』『神奈川新聞』『琉球新報』等(共同通信配信記事)日本語無し有り
19「放射能なし」の枕詞が消える日―核実験の島にみる福島の未来中原聖乃2013年04月東京新聞日本語無し有り
20奥田博子著「原爆の記憶―ヒロシマ/ナガサキの思想(慶應義塾大学出版会、2010年)中原聖乃2012年03月社会と倫理26日本語無し有り
21原発に抗する地域社会−山口県祝島の事例から中原聖乃アジア社会文化研究会2012年03月アジア社会文化研究131395102日本語無し無し10.15027/325061346-1567http://id.ndl.go.jp/bib/023634903http://ir.lib.hiroshima-u.ac.jp/00032506
22ロンゲラップ環礁再定住計画の問題と展望中原聖乃2011年03月人間・社会・未来―相繋がり生きる基盤を求めて―115126日本語無し無し
23オセアニア島嶼部出身愛知県在住者 31人は多いのか、少ないのか中原聖乃2011年01月在日外国人と多文化共生−地域コミュニティの視点から208212日本語無し無し
24世界の国を知る 世界の国から学ぶ わたしたちの地球と未来 マーシャル諸島共和国中原聖乃2008年03月国際理解教育教材執筆 愛知県フレンドシップ教材(愛知県国際交流協会)日本語無し有り
25いつまで続く放射線汚染―「安全」か「故郷」か揺れるマーシャル諸島の人びと中原聖乃2008年03月オセアニア7913日本語無し有り
26Report on ISYP Working Group A (Facilitator: Rian Leith, Rapporteur : Satoe NakaharaSatoe Nakahara2004年12月6769無し無し