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該当件数 41
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1ドローン空撮画像を利用した石川県能美市の根上海岸の漂着ごみ分布と清掃活動の評価永坂正夫,牧野 耀,山本輝太郎,岸本秀一筆頭著者2024年03月金沢星稜大学 人間科学研究1723337無し無し研究論文(大学,研究機関紀要)
2尾瀬ヶ原上田代池溏における溶存有機物と水系腐植物質の動態 : 洪水影響の考察千賀, 有希子,清水, 崇広,成岡, 知佳,柴木, 叶,福原, 晴夫,永坂, 正夫,野原, 精一2022年03月低温科学80135144有り
3尾瀬ヶ原上田代池溏群における岸辺水生無脊椎動物への洪水影響 II : 夏季調査福原晴夫,木村 直哉,永坂正夫,野原精一2022年03月低温科学80421437有り
4尾瀬ヶ原における地溏の拡大とその速度の測定福原晴夫,永坂正夫,藤原英史,野原精一2022年03月低温科学807993有り
5尾瀬ヶ原上田代池溏群の底質に対する洪水の影響福原晴夫,永坂正夫,高野典礼,村田智吉,千賀有希子,藤原英史,野原精一2022年03月低温科学802542日本語有り1880-7593
6尾瀬ヶ原湿原における底泥環境に関連した水生植物の池溏内分布永坂正夫,福原晴夫,高野典礼,藤原英史2022年03月低温科学80329341有り
7尾瀬ヶ原湿原の「動ぎの田代(ゆるぎのたしろ)」の地形的特徴について永坂正夫,福原晴夫,高野典礼,野原精一2022年03月低温科学806178有り
8尾瀬ヶ原湿原におけるヒツジグサ(Nymphaea tetragona Georgi)の特徴的な池溏内分布の分析永坂正夫,福原晴夫,高野典礼,藤原英史2022年03月陸水学雑誌82189201有り
9尾瀬ヶ原上田代池溏群の岸辺水生無脊椎動物に与える洪水の影響福原晴夫,木村直哉,永坂正夫,野原精一2021年09月陸水学雑誌82171188有り
10普正寺の森犀川左岸湿地帯(石川県金沢市)におけるクロベンケイガニ(Chiromantes dehaani;ベンケイガ二科)の巣穴分析永坂正夫,福原晴夫2021年09月河北潟総合研究241928有り
11内灘砂丘湧水の湧出量の季節変化と流達時間推定永坂正夫,高野典礼,福原晴夫,高橋 久2019年03月河北潟総合研究211522有り
12理科に苦手意識を持つ学生への理科教育法の実践とその評価永坂正夫2018年09月金沢星稜大学 人間科学研究1213338無し
13保育士・幼稚園教諭志望学生に対する自然や身近な動植物に親しむための教育内容の評価検討永坂正夫4年制の保育士・幼稚園教諭養成を行っている金沢星稜大学のこども学科において、領域「環境」で扱う自然や身近な動植物に関する教育内容について、主に学生授業評価の結果から改善策を検討した。その結果,体験的な教育内容が一定の効果を持っていると評価され、今後は体験的な内容を増やすよりも保育現場で子どもらが様々な動植物と関わりながら活動している具体的な姿を提示し,これらが幼児の発達にとって必要不可欠なことを理解させることが必要と考えられた。2018年02月金沢星稜大学人間科学研究1124952日本語無し無し研究論文(大学,研究機関紀要)
14内灘砂丘上の耕作地分布と施肥量の推定永坂正夫,高野典礼,福原晴夫,高橋久河北潟の西側集水域に位置する内灘砂丘において、耕作地の分布と作付け品目を現地踏査により調査した。各作付け品目の栽培指針から施肥量を求めたところ、単位面積あたりの平均窒素施肥量は166.8 kg / ha、調査範囲全体の年間窒素施肥量は21.1 tと見積もられた。また、年間窒素施肥量の41 %は4月に集中して施肥されていると見積もられ、地下水への流亡対策が必要であることを指摘した。2017年河北潟総合研究2018日本語有り無し研究論文(大学,研究機関紀要)
15内灘砂丘湧水地の水生無脊椎動物(予報)福原晴夫,永坂正夫,高野典礼,高橋 久内灘砂丘と河北潟の物質循環研究の一環として,砂丘地からの湧水3地点(大崎2ヶ所と権現森)において水生無脊椎動物相の予備的な調査を行った。水生無脊椎動物は3地点で合計22分類群が出現した.大崎湧水地では全17分類群のうち7分類群が共通であったが,権現森と大崎で共通する分類群は2つのみであった.優占種は大崎ではチョウセンコツブムシ,ホクリクヨコエビ,カワニナ,ミズムシ,コカクツツトビケラ,権現森ではハブタエモノアラガイであった。河北潟湖沼研究所2016年06月河北潟総合研究19714日本語有り無し研究論文(大学,研究機関紀要)1882-6830http://id.ndl.go.jp/bib/027609287
16Structure and abundance of “Interrhizon” invertebrates in an oxbow lake in the peat swamp area of Central Kalimantan, IndonesiaOhtaka A,Uenishi M,Wulandari L,Liwat Y,Ardianor,Gumiri S,Nagasaka M,Fukuhara H2014年Limnology152191197英語有り無し研究論文(学術雑誌)10.1007/s10201-013-0423-y1439-8621
17本学こども学科学生のキャリア形成に関する要因分析北川節子,永坂正夫幼稚園・小学校教諭を目指す金沢星稜大学のこども学科生のキャリア形成の現状把握と要因分析のため、就職先が決定した4年次生に対して半構造的ヒアリングを実施した。その結果、進路の決定に関わる要因としては、人との関わりによって教職志望は強化され、教科外活動(学外活動での子どもに接する)が強化に働くことが明らかとなった。金沢星稜大学人間科学会2011年09月金沢星稜大学人間科学研究5116日本語無し無し研究論文(大学,研究機関紀要)1882-4668http://id.ndl.go.jp/bib/024161823
18柴山潟の浮葉植物の分布と現状番匠尚子,永坂正夫石川県の柴山潟において,2007年夏季に浮葉植物の分布調査を実施した.現在,潟内で最も繁茂している浮葉植物はガガブタであり,潟の北西岸と西岸に大きな群落を形成していた.一方,南岸や東岸にはほとんど浮葉植物の分布が認められなかった.これらの湖岸は柴山潟における卓越風の風下側に位置していることから,潟内に生じる風波によって現在の分布が規定されている可能性が考えられた.特に干拓地堤防となっている東岸は,吹送距離が長くなることから最も風波の影響を受けやすいものと思われた.河北潟湖沼研究所2009年03月河北潟総合研究127-99日本語無し無し研究論文(大学,研究機関紀要)1882-6830http://id.ndl.go.jp/bib/10259684
19技能と知識の獲得における身体感覚の役割-人間科学部門における共同研究中間報告-川村 義治,池田 幸應,井上 好人人間科学部門における共同研究中間報告として,将来の石川の湖沼再生においては,ランドスケープエコロジーの観点からの研究と実践が求められるであろうことを指摘した。金沢星稜大学総合研究所2008年03月星稜大学総合研究所年報281121日本語無し無し研究論文(大学,研究機関紀要)http://id.ndl.go.jp/bib/9477643
20底泥無機態リン源の違いがコカナダモの成長に及ぼす影響永坂正夫コカナダモ(Elodea nuttallii (Planch.) St. John)がどのような形態の底泥無機態リンを利用して生育しているかを確認するため,湖沼底泥にリン酸アルミニウム,リン酸鉄を添加し,それぞれにおける成長量を比較する室内培養実験をおこなった。その結果,コカナダモはリン酸鉄を添加した場合に有意な成長量の増大が生じることが明らかとなった。この結果は,1990年代末から2000年代初頭において長野県の木崎湖で生じたコカナダモ個体群の急速な衰退に,底泥中の無機態リンのうちFe型リンの減少が関与金沢星稜大学人間科学会2008年03月金沢星稜大学 人間科学研究1151-5454日本語無し無し研究論文(大学,研究機関紀要)1882-4668http://id.ndl.go.jp/bib/10699674
21チクゴスズメノヒエが繁茂する河北潟西部承水路におけるマコモ群落の拡大高橋久 川原奈苗 白井伸和 永坂正夫河北潟西部承水路において、外来植物チクゴスズメノヒエ群落中にマコモ群落の拡大が確認された。2003年に部分的浚渫がおこなわれた西宮橋より下流の区間では、2005年までは顕著なチクゴスズメノヒエ群落の拡大が見られたが、2006年にはチクゴスズメノヒエ群落中にマコモ群落の拡大が確認され、これはチクゴスズメノヒエ群落の発達により水路の陸化が進み、マコモの生育に好適な条件が形成されたことに関係があると思われた。河北潟湖沼研究所2007年03月河北潟総合研究101-66日本語無し無し研究論文(大学,研究機関紀要)http://id.ndl.go.jp/bib/8782114
22河北潟の沿岸帯の植生Ⅱ -主に津幡川河口域周辺について-川原奈苗 永坂正夫 白井伸和 高橋久津幡川河口域付近の東部承水路において、現存植生図と植生断面図を作成した。1995年の調査データおよび1992年の空中写真から作成した過去の植生断面図と植生図との比較をおこなったところ、河口左岸側の抽水植物帯は顕著に拡大した一方、河口右岸側の抽水植物帯は縮小しており、群落の多様性は河口の堆積帯の形成過程と深く関わっていることが推測された。2007年03月河北潟総合研究107-13無し無し研究論文(大学,研究機関紀要)
23河北潟における市民参加による水辺管理の実践(事例報告).高橋 久, 永坂 正夫, 川原 奈苗河北潟の水辺を再生するには,かつて流域に存在した住民による水辺管理の手法を状況に応じて再構築することが重要である.2005年秋から冬にかけて行った外来植物チクゴスズメノヒエの除去(環境省委託助成)の結果を報告すると共に,市民による水辺管理の可能性について検討した.河北潟湖沼研究所2006年03月河北潟総合研究959-6666日本語無し無し研究論文(大学,研究機関紀要)http://id.ndl.go.jp/bib/7994259
24河北潟の周辺地域におけるミサゴの繁殖生態,第一報 営巣池の分布と最近6年間の繁殖状況について.白井伸和,高橋 久,川原奈苗,永坂正夫,深沢 愛,三浦淳男魚食性猛禽類のミサゴは,餌場としての平野部水域と営巣地としての丘陵地を兼ね備えた環境を必要とする特異な鳥類である.このミサゴが河北潟を取り巻く丘陵地では高密度の繁殖がみられることを6年に渡る調査から明らかにし報告した。河北潟湖沼研究所2006年03月河北潟総合研究91-66日本語無し無し研究論文(大学,研究機関紀要)http://id.ndl.go.jp/bib/7994227
25山中湖の最近の水草吉澤一家, 有泉和紀 , 永坂正夫山中湖において2000年8月に沈水・浮葉植物調査を行い,5科12種の水生植物が生育していること確認した. 1970年代に優占していたエゾヤナギモの分布を確認することは出来ず,代わってコカナダモが優占種となっていること,またその原因について過去の調査記録と比較することで検討を行った.2005年12月日本陸水学会甲信越支部会報3181-89無し無し研究論文(学術雑誌)
26木崎湖における移入沈水植物コカナダモの個体群衰退と生長制限要因としての底泥栄養塩.永坂正夫過去に日本におけるコカナダモの大発生と衰退現象が生じた水域の事例を検討し直すことで,貧栄養から中栄養の水質条件にある湖沼においては,木崎湖の底泥リン欠乏による衰退と同じ機構による衰退が生じる可能性が高いことを指摘した.2005年03月平成16年度 金沢大学大学院 自然科学研究科 生命科学専攻 博士論文.無し無し学位論文(博士)
27ホテイアオイ除去および部分浚渫後の河北潟西部承水路における水生植物の状態.高橋 久・川原奈苗・白井伸和・永坂正夫外来種のホテイアオイの除去策として実施された浚渫の効果の検証をおこなった.その浚渫除草によって開水面が拡大し,別の外来種であるチクゴスズメノヒエの繁殖を招いていることを明らかにした.外来種の除去には慎重な計画が必要となることを指摘した.河北潟湖沼研究所2005年03月河北潟総合研究81222日本語無し無し研究論文(大学,研究機関紀要)http://id.ndl.go.jp/bib/7284644
28Changes in biomass and spatial distribution of Elodea nuttallii (Planch.) St. John, an invasive submerged plant, in oligomesotrophic Lake Kizaki from 1999 to 2002M. Nagasaka2004年12月53129139英語有り無し研究論文(学術雑誌)10.1007/s10201-004-0129-21439-8621
29夏季コカナダモ現存量と底泥可給態リン量.永坂正夫2001年現在,長野県木崎湖のコカナダモ群落現存量は底泥リン量と相関を示すことを確認した.この結果は現在のコカナダモ群落が底泥リンによって生長制限を受けていることを強く裏付けるものである.金沢星稜大学総合情報センター2004年03月金沢星稜大学総合情報センター年報5112-1414日本語無し無し研究論文(大学,研究機関紀要)1347-9164http://id.ndl.go.jp/bib/8576551
30底泥リンに関連したコカナダモの成長制限.永坂正夫2001年現在,長野県木崎湖のコカナダモ生長速度は底泥へのリン添加で増大することを確認した.この結果は現在のコカナダモ群落が底泥リンによって生長制限を受けていることを示唆している.金沢星稜大学総合情報センター2003年03月金沢星稜大学総合情報センター年報4115-1919日本語無し無し研究論文(大学,研究機関紀要)1347-9164http://id.ndl.go.jp/bib/6546652
31河北潟西部承水路の水生生物の現状-在来種の衰退とホテイアオイEichhornia crassipesの大繁殖について.高橋 久,永坂正夫,白井伸和,川原奈苗アサザ,トチカガミなどの絶滅危惧種の生育地であった河北潟西部承水路において,外来種のホテイアオイ,チクゴスズメノヒエが近年大量発生した.その分布状況と在来種への影響を報告した.()河北潟湖沼研究所2003年03月河北潟総合研究627-3939日本語無し無し研究論文(大学,研究機関紀要)http://id.ndl.go.jp/bib/6535141
32Temporal changes and vertical distribution of macrophytes in Lake KawaguchiM. Nagasaka,K. Yoshizawa,K. Ariizumi,K. Hirabayashi2002年08月32107114英語有り無し研究論文(学術雑誌)10.1007/s1020102000121439-8621
33金沢市における大規模開発に伴うゲンジボタルの減少について.西原昇吾 永坂正夫 白井伸和 高橋久金沢市街地にありながらゲンジボタル大量発生地であった田上本町の,市街地化に伴う発生量変化を調査した.用水路周辺には現在も発生が続いているものの,旧来型農業水路が減少したことでその数は大きく減少していることを明らかにした.河北潟湖沼研究所2002年03月河北潟総合研究525-3031日本語無し無し研究論文(大学,研究機関紀要)http://id.ndl.go.jp/bib/6146059
34在来水草群落への侵入種の定着.永坂正夫外来性の水生植物種が在来種群集に及ぼす影響を精査し,特に沈水植物であるコカナダモやオオカナダモに関する種交代は,陸上植物群落で確認されている「資源供給比仮モデル(Tilman et al. 1997)」で説明しうることを指摘した.2001年02月金沢経済大学人間科学研究所,telos,291-23無し無し研究論文(大学,研究機関紀要)
35文科系学生に対する環境教育の具体的事例研究.永坂正夫大綱化を受けて平成9年度より新規開設された本学一般教養科目「環境を考える」の評価と改善を目的に学生アンケートを実施した.文科系学生を対象に講義をする際に特に留意すべき点を数量化Ⅲ類によって解析し,環境問題を取り扱う際には,解決策の提示までを行う必要があること等を明らかにした.1999年03月金沢経済大学人間科学研究所,telos,2594-100無し無し研究論文(大学,研究機関紀要)
36ゲンジボタルの大量発生地としての金沢市田上本町.永坂正夫 西原昇吾金沢近郊におけるゲンジボタル大量発生地を調査し,そこでは市街地であるが故に圃場整備事業が進まず,結果として保全されることとなった旧来型農業水路の存在とホタル発生が強く結びついていることを明らかにした.河北潟湖沼研究所1998年05月河北潟総合研究2211-1818日本語無し無し研究論文(大学,研究機関紀要)http://id.ndl.go.jp/bib/6420965
37河北潟の水生植物相の現状.永坂正夫河北潟における過去の水生植物相を文献記録および金沢大学所蔵標本等により調査し,現在に至るまでの水生植物相の変遷を復元した.その変遷をもたらした要因について考察を行った.河北潟湖沼研究所1997年05月河北潟総合研究113-88日本語無し無し研究論文(大学,研究機関紀要)http://id.ndl.go.jp/bib/6420887
38河北潟干拓地における環境と小型哺乳類の分布.石打智津 , 高橋久 , 永坂正夫人為的草原である干拓地に生息するネズミ類の種組成(ハタネズミ・アカネズミ・アジアハツカネズミ・ドブネズミ・ジネズミ)を明らかにし,またそれらの空間利用特性を明らかにした1997年03月金沢経済大学人間科学研究所, telos177-20無し無し研究論文(大学,研究機関紀要)
39河北潟湖岸帯の植生分布とその種構成について.永坂正夫干拓地の植生,および湖岸帯のフロラ調査を実施した.その干拓地では種子供給源の欠落から木本の侵入が遅れており,また湖岸帯では水際線の人工湖岸化が植生の単調化を招いていることを明らかにした.1997年03月金沢経済大学人間科学研究所, telos,.1721-35無し無し研究論文(大学,研究機関紀要)
40ナホトカ号重油流出事故による北陸沿岸の環境汚染とバイオメディエーション (速報).田崎 和江,沢野 伸浩,永坂 正夫,青木 歩,松本 和也,西田 佐織,俵 健二,上島 雅人ロシア船籍ナホトカ号からの重油流出事故に際し,緊急学術的調査団が金沢大学を中心に組織された.現場の第一報として被害状況をまとめ,バイオメディエーションによる環境修復が働く可能性を速報として報告した1997年02月地質学雑誌1037-8VIII有り無し研究論文(学術雑誌)
41帰化性沈水植物の衰退現象--中綱湖におけるコカナダモ個体群の事例について永坂正夫侵入種がどのように在来種群落の一部として安定的に定着してゆくのか,またその機構を解明することは生態学の主要テーマの一つである.長野県大町市中綱湖における侵入種コカナダモ個体群を題材に,その経年的・空間的な分布変化をまとめ報告した金沢経済大学経済学会1995年金沢経済大学論集2836383日本語無し無し研究論文(大学,研究機関紀要)0287-4695http://id.ndl.go.jp/bib/3602733