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講義名 クラスコミュニティ[D]
(副題)
開講責任部署 経営実務科
講義開講時期 前期 講義区分 週間授業【対面】
基準単位数 2 時間 30.00
代表曜日 水曜日 代表時限 2時限
校地 本校地
学部 経営実務科
配当年次 1年次
講義日 水/2
単位数 2単位

担当教員
職種氏名所属
専任教員◎ 山田 範子金沢星稜大学女子短期大学部

授業意図  本講義ではクラスごとにコミュニティ(共同体)をつくり、学生として身につけるべき学修意識や社会の一員としての意識を学びます。
 基本的なテーマとして「『読む』『聴く』『考える』『書く』『話す』Input~Output」を設定し、全クラス合同の講義形式とクラスごとの演習形式とを適宜組み合わせたかたちで実施します。
 クラスごとの演習は、各クラス担任が持ち回りで全クラスの講義を担当する方式で行います。詳細は第1回の講義で説明します。
 クラス担任は、学業・学生生活・就職に関する総合的な指導・アドバイスも行います。
科目の具体目標 学生として身につけるべき学修意識や社会の一員としての意識を学ぶ

関連するディプロマポリシー
・社会人として求められる将来への意欲と、責任感・協調性が身についている。
授業計画表
担当教員/予習・復習テーマ目標・教科書教室
第1回テーマに関する事前学習・事後学習を行う。クラスガイダンスクラスコミュニティの意義・内容について理解する。対面授業
第2回テーマに関する事前学習・事後学習を行う。学長講話講演①
「学生時代に学ぶべきこと」
「社会から必要とされる人材」
「働くということは?」
オンデマンド型授業
第3回テーマに関する事前学習・事後学習を行う。クラスごとの演習①『読む』『聴く』『考える』『書く』『話す』などの基礎的な内容を理解する。対面授業
第4回テーマに関する事前学習・事後学習を行う。クラスごとの演習②『読む』『聴く』『考える』『書く』『話す』などの基礎的な内容を理解する。対面授業
第5回テーマに関する事前学習・事後学習を行う。全体講義①講演②
主なテーマ
「メンタルヘルス」
対面授業
第6回テーマに関する事前学習・事後学習を行う。クラスごとの演習③『読む』『聴く』『考える』『書く』『話す』などの基礎的な内容を理解する。対面授業
第7回テーマに関する事前学習・事後学習を行う。クラスごとの演習④『読む』『聴く』『考える』『書く』『話す』などの基礎的な内容を理解する。対面授業
第8回テーマに関する事前学習・事後学習を行う。全体講義②講演③
主なテーマ
「学生時代に学ぶべきこと」
「社会から必要とされる人材」
「働くということは?」
対面授業
第9回テーマに関する事前学習・事後学習を行う。クラスごとの演習⑤『読む』『聴く』『考える』『書く』『話す』などの基礎的な内容を理解する。対面授業
第10回テーマに関する事前学習・事後学習を行う。クラスごとの演習⑥『読む』『聴く』『考える』『書く』『話す』などの基礎的な内容を理解する。対面授業
第11回テーマに関する事前学習・事後学習を行う。プレゼミを知る後期から始まる各プレゼミナールの内容を知る。対面授業
第12回テーマに関する事前学習・事後学習を行う。クラスごとの演習⑦『読む』『聴く』『考える』『書く』『話す』などの基礎的な内容を学習する。対面授業
第13回テーマに関する事前学習・事後学習を行う。クラスごとの演習⑧『読む』『聴く』『考える』『書く』『話す』などの基礎的な内容を理解する。対面授業
第14回テーマに関する事前学習・事後学習を行う。全体講義③講演④
主なテーマ
「学生時代に学ぶべきこと」
「社会から必要とされる人材」
「働くということは?」
対面授業
第15回テーマに関する事前学習・事後学習を行う。クラスごとの演習⑨『読む』『聴く』『考える』『書く』『話す』などの基礎的な内容を理解する。対面授業
オンデマンド型授業/学外演習/報告会や発表会  授業計画表第2回に記載した内容は、教員が指示した日時までに受講すること。教材の公開や詳細については第1回の授業で案内する。
成績評価1(方法・割合・留意事項) 「小レポート」等各回の課題 50%

成績評価2(方法・割合・留意事項) 授業態度 50%
成績評価のフィードバック 課題について講評を行います。
教科書・参考書 使用しない
事前事後学修の内容 各回の内容をもとに事前学習、事後学習を行います。
科目ナンバリング TBA_1A21
メールアドレス 5000013628@st.seiryo-u.ac.jp